泣き寝入りしたくないので、証拠が欲しい

ご依頼者:妻、主婦(55歳)

相談内容

1年前からご主人の様子がおかしくなり、浮気をしていると確信しました。

年齢が年齢だけに、もう少し様子を見てこうと思っていた矢先、ご主人から「離婚してくれ。」と言われました。

浮気が原因に違いないと思った奥さんは、ご主人を問い詰めるも、絶対に認めません。

しかも、「慰謝料は1円も払わない。」と強気です。

それから話し合いは進まず、ご主人は勝手に別居の準備を始めました。

これはやばいと思った奥さんは、調査を依頼されました。

調査内容

ご主人が自営業で、行動が全く読めないことから、1日の調査ではなく、2週間調査することを決めました。

調査の結果、ご主人は仕事がない日中、女性のアパートに出入りしていました。

女性は仕事をしていないことがわかり、ご主人が養ってると予想できました。

アドバイス

浮気が原因で離婚になる場合、泣き寝入りしたくないときは、「不貞の証拠」が必ず必要になります。

調停や裁判にはもちろんですが、その前に当人同士の話し合いにおいて、有利に進めていくことができます。

今回は、奥さんが女性に慰謝料を請求しないかわりに、自宅と慰謝料300万円を受け取りました。

これも「不貞の証拠」があったからこそで、不利な立場を一発で逆転することができます。

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