お守り代わりに証拠を持っていたい

ご依頼者:妻、主婦(45歳)

相談内容

相談に来た奥さんが、「夫が浮気をしていますが、離婚とか慰謝料は全く考えていません。ただ、お守りとして証拠を持ってきたいんです。」と言われました。

3年前、奥さんが浮気を疑い、ご主人の携帯電話を見ると、女性とのメールを見つけ、明らかに浮気している内容でした。

奥さんがご主人を問い詰めると、ご主人は浮気を認めたかと思うと、「もう離婚だな!」と強気に出てきました。

奥さんは、生活や子供のことがあるので、離婚をすることはできず、その時はご主人を許しました。

しかし、いつまたご主人が離婚を言い出すかわからないので、不安なまま過ごすよりは、離婚できないように証拠を持っておきたいということで調査を依頼されました。

調査内容

今回は証拠ということなので、2週間調査することを決めました。

調査の結果は、ご主人は勤務後、女性のアパートに毎日立ち寄っていました。

女性のアパートで深夜まで過ごしてから自宅に帰宅する、という日々を繰り返していました。

アドバイス

奥さんが離婚できない弱みを握り、浮気を続ける夫はよくいます。

離婚を切り出せば、奥さんがそれ以上はなにも言えないことをわかっているからです。

「不貞の証拠」さえあれば、ご主人からは離婚ができないので、今までのように離婚に怯むことなく話し合いができるでしょう。

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